最近内容
实时2026/5/13
最近この人の動画見てます。英語だけど、日本語の字幕とか設定で付けれるのかな?https://youtu.be/KWyA9VMRwWA?si=g538aDvPrHWMy04u
2026/4/8
イランにて3月16日~24日まで、多くのDUMBs掃除が行われているようです。全部震源地深さ10KM
2026/2/27
イラン人は賢い。彼らの主張はこうだ。「アメリカが我々を爆撃すれば、我々は持てる全てでイスラエルを攻撃する。イスラエルはアメリカの延長線上にあるとみなしているからだ。両者を区別しない。もしイスラエルがイランを攻撃すれば、アメリカの基地を攻撃する。イスラエルとアメリカは同じだからだ。我々の標的リストは変わらない。我々と戦争を望むなら、戦争の開始主体に関わらず同じ標的を爆撃する。これが真実だ。」イラン側がそう宣言した。私もそれはそうだよな、と思う。アメリカがイランを爆撃すれば、その夜テルアビブは壊滅する。イスラエルにとって最良のシナリオはほとんど存在しない。イランを「排除すべき最大の脅威」と定義したことで、政治的に許容される解決策を一つに
2026/2/6
今の金融システムは「不正の上」に成り立っている現在の世界経済は巨大な金融不正や操作に大きく依存して成り立っていると思っています。もしそれを一気に止めれば、経済や通貨の信用そのものが崩れてしまいます。そのため司法当局も、本気で取り締まることができません。やれば株式市場や銀行、年金まで連鎖的に崩壊するからです。これはまるで脳外科手術のようなものです。切れば治るかもしれないが、失敗すれば即死してしまう。結果として、不正は温存され、責任者はほとんど裁かれず、壊れていると分かっているシステムを必死に延命しているのが今の現実だと思います。きっと日本円も同様、アメリカと同じスキームなのでしょう。無限に印刷して貸出し利息を取る。しかも低金利なので相
2026/2/6
トランプとエプスタイン、そしてイスラエルのつながり私が5年ほど信じていた、そして多くの人が信じている「正義が悪を裁くストーリー」に疑問を持っています。特にトランプとエプスタインの関係を見ると、単純な勧善懲悪では説明できません。エプスタインは単なる犯罪者ではなく、巨大な資金と権力ネットワークの中心にいた人物でした。トランプは彼と長年近しい関係にあり、政権周辺の人物たちも深く関わっていたと言われています。さらにエプスタインは、イスラエルの諜報ネットワークとも関係があったという見方もあります。単なるスキャンダルではなく、「情報と金」を動かす装置だったのです。それなのに、本当に核心部分が暴かれているとは思えません。一部の人物が表に出て「逮捕